【目的別】最新版!体重計・体組成計のおすすめランキング12選|選ぶポイントも解説

体重計を持つ女性

体重計と体組成計はデザインや機能性も様々で、どれを選べば良いか悩むこともあるでしょう。そこで今回は、体重計と体組成計のおすすめ商品を目的別、ランキング形式でご紹介します。体重計と体組成計の違いや、それぞれを選ぶポイントも解説するのでぜひ参考にしてみてください。

体重計・体組成計の異なる点とは

体組成計

今回ご紹介する体重計と体組成計を使っている人は多いでしょう。ですが、その異なる点をはっきりと答えられる方は意外と少ないかもしれません。そこでまずは体重計と体組成計の基準を解説します。

体重計の基準とは

体重計とは、その名の通り体重を計測するための測定器です。体重を計るだけのシンプルな作りのため、難しい機能は必要ないという方や、とりあえず体重だけ測れれば良いという方に向いています。

体重計は、ひと昔前は電池を使用しないアナログ式が一般的でした。ですが、現在は表示が見やすいデジタル式も普及し、選択肢も増えています。

体組成計の基準とは

体組成計は体重を計るという機能以外にも、様々な測定が可能な器具です。測定できるものはメーカーや製品によって異なりますが、搭載されている機能で多いのが「基礎代謝」「体脂肪率」「内臓脂肪」「筋肉量」「BMI」 「体内年齢」になります。それぞれどんな機能なのか、以下の表で解説しましょう。

測定項目 項目の説明
基礎代謝 人が生命活動に使用している最低限必要なエネルギーのこと。年齢・性別・筋肉量などによって数値が異なる。
体脂肪率 身体に占める体脂肪の割合。年齢や性別によって適切な割合が異なる。
内臓脂肪 内臓の周りや腹筋の内側部分の脂肪。標準、やや過剰、過剰の3段階で表示するものが多い。
筋肉量 その人の身長に対し、どの程度筋肉の量があるか表したもの。数値が高いほど筋肉量も多い。
BMI 世界保健機構(WHO)が推奨している、肥満度や身体の大きさを表す国際基準。体重(kg)÷身長(m)÷身長(m)で算出することもできる。
体内年齢 骨・筋肉・脂肪・水分などの体組成の値と、基礎代謝量の年齢の傾向より、体内がどの年齢に近いか表す。

体重計・体組成計は使用目的によって選ぶ

体重計に乗る足

シンプルに使える体重計と様々な測定ができる体組成計は、使用目的によって選ぶのがベストです。ここでは使用目的によってどちらを選べば良いのかをご紹介しましょう。

健康管理

太った・痩せたの判断が簡単にできる体重計も良いですが、しっかりと健康管理をしたい人には体組成計が向いています。前途したように体組成計はいろいろな項目を測定できるため、目に見えない身体の状態も把握できるでしょう。

ダイエット

単純に体重だけで管理をするのならば、シンプルな体重計でもOKです。毎日体重を計って、手帳やカレンダーなどに記録しておきましょう。最近は体重を記録できるアプリもたくさんあるので、活用してみるのもひとつです。もちろん、ダイエットには体組成計も役立ちます。

筋トレ

筋トレと体重管理は関係ないと思っている人もいるようですが、体組成計なら筋肉量や骨量などが測定できるため大いに役立ちます。左右部位別測定を搭載している体組成計の場合だと、筋肉量が不足している部分が一目で分かるので、そこを重点的に鍛えることもできるでしょう。

体重計を選ぶときのポイント

HELPの文字が出ている体重計

日本でも昔から親しまれている体重計は種類豊富にあります。購入時にどれを買えば良いかと迷う人も多いので、ここでは体重計を選ぶときのポイントをご紹介しましょう

シンプル・安いものでもOK!

単純に体重を計る体重計なら、シンプルで安いものでも大丈夫です。電池交換の手間を省きたい方はアナログ式、体重が一目瞭然で分かるのが良いという方はデジタル式を選ぶと良いでしょう

デザインは表示画面のみの洗練されたものから、スタイリッシュでおしゃれなものまであります。デザインの好みは人それぞれですが、インテリアやお部屋の雰囲気に合わせると片づけなくても違和感なく空間に馴染むはずです。

市販で手軽に購入可能で、Amazonや楽天市場では1,000円代から販売されています。体重計は安いものでも問題なく使用できるため、機能性を重視しないなら価格が低いものでもOKです。

50g単位で計測できるものがベスト

一般的な体重計の計測単位は100gです。もちろん100g単位で計れる体重計でも十分ですが、50g単位で計れるものならより正確な体重をチェックできるでしょう

特にダイエットで体重計を使用するときは、少しでも数値が低くなれば嬉しいものです。モチベーションアップにもつながるので、体重計選びで悩んだら50g単位で計れるものを選んでみてはいかがでしょうか。

自動ON・OFF機能があれば便利

体重計を使うときに屈んで電源を入れるという動作は大きな手間ではありませんが、毎日となると億劫になる場合もあります。最近は、体重計の上に乗るだけで電源が入るという便利なものがあるので、デジタル式を選ぶなら自動で電源がつく機能があると良いでしょう。このタイプは、体重計から降りてある一定の時間経過すれば自動で電源も切れます。

体組成計を選ぶときのポイント

体組成計に乗ろうとする足

メジャーになった体組成計は、毎年様々な商品が発売されています。ラインナップも多いので、選ぶときのポイントを知っておけば実際に購入するときにも迷わずに済むでしょう。

測定できる項目をチェック

体組成計は基礎代謝体脂や肪率、内臓脂肪など測定できる項目がメーカーや商品によって様々です。測定できる項目は多ければ多いほど細かく分析できますが、自分の使用目的に適した項目が入っていれば十分快適に使用できるでしょう

健康管理におすすめの項目

体脂肪率や内臓脂肪レベル、BMIが測定できる項目があれば健康管理に役立ちます。加えて、体内年齢の測定ができるものなら、体内年齢を1歳でも若くするにはどうしたら良いかと考えることもできるでしょう。子どもの体重管理も一緒に行いたいという方は、測定できる年齢が低い体組成計がぴったりです。

ダイエットにおすすめの項目

スタイルを良くしたいとダイエットしている人ならば、体重だけでなく体脂肪も気を付けた方がいいでしょう。基礎代謝量は、どのくらいカロリーを摂取すれば良いのかと考える目安にもなります。したがって、ダイエット目的ならば体脂肪率と基礎代謝量が測定できるものがおすすめです

筋トレにおすすめの項目

前途した通り、筋トレ目的で使用する場合は筋肉量や骨量、左右部位別測定などが測定できるものが向いています。なかにはタンパク質を測定できるものもあるので、筋肉を増やしたいと思っている人にはぴったりではないでしょうか。

また、商品によってはアスリートモードという、スポーツ目的に最適な機能が搭載されている場合もあります。より厳しく身体を管理したい人は、アスリートモードがあるタイプを選んでみましょう

メモリ機能付きは変化が分かりやすい

メモリ機能付きの体組成計は、体重の変化が分かりやすいことがメリットです。過去の数値と比較できるとモチベーションも保ちやすいため、記録できるデータが多いものを選んでみましょう。また、家族で体組成計を使用するならば、登録人数にも注目してください。

PCでデータ管理可能なものやスマホと連携できるものも

体組成計のなかには、PCでデータ管理できるものやスマホの無料アプリと連携できるものもあります。これらを活用すれば、逐一メモする必要がなくなるので便利ですね。
Bluetoothで転送できるものは、インターネット環境を気にする必要がありません。転送もスピーディーなのでストレスフリーに使用できます。PCやスマホで管理できるものは、グラフ化してくれるものも多いので変化が分かりやすいのもメリットです。

【目的別】体重計・体組成計のおすすめランキング12選

体重計とダンベル

最後に体重計・体組成計のおすすめ商品を目的別でランキング紹介します。2020年に話題になった商品もピックアップしたので、ぜひ参考にしてみてください!

健康管理

まずは、健康管理におすすめの商品からご紹介します。

第4位【MASARU】ヘルスメーター 体重計 デジタル 乗るだけ 電源自動ON/OFF バックライト付

『MASARU』のデジタル式体重計は、乗れば自動で電源が入るタイプのものです。体重計から降りて8秒ほどで電源が切れます。目に優しい色の隠れ式LED表示で、尚かつバックライト付きなので数値が見やすいのが特徴です。高精度センサーが4つも搭載されているため、より正確な体重が計れます。

  • サイズ:縦260×横260mm×厚さ22mm
  • ひょう量(最大計量):180kg
  • 主な材質: ガラス+ABS
  • 最小表示:50g

Amazon
楽天市場
Yahoo!ショッピング

第3位【DRUNUM】体重計

750gという軽量なボディが魅力的なのが『DRUNUM』の体重計です。厚さも22mmしかないので、ベッドの下や洗濯機と壁の間、本棚など小さな隙間にも収納できます。高精度センサーを内蔵しているため誤差が少なく、より精密な測定が可能です。ディスプレイは金属が含まれていないガラスパネルで電子も放出しないため、誰でも安心して使用できます。

  • サイズ:長260mm、幅220mm、厚度22mm
  • 本体質量:750g
  • 主な材質:強化ガラスパネル、安全のシリカゲル台座
  • 最小表示:100g

Amazon
楽天市場
Yahoo!ショッピング

第2位【エレコム】 HCS-WFS01WH

筑波大学と連携して制作された『エレコム』の体組成計は、腹部周りの内臓脂肪を測定する「体積推定方式」というMRIの測定を基にした技術が採用されています。体脂肪率やBMIなど7項目の測定が可能なので、健康管理にはおすすめです。Wi-Fi通信機能も搭載されており、乗ればオートでクラウドに測定データを転送してくれます。

  • サイズ:約幅309×奥行289×高さ32mm(カーペット脚取付時)
  • 本体質量:約1.5kg(乾電池を除く)
  • ひょう量(最大計量):150kg
  • 主な材質: ガラス
  • 最小表示:2.5〜100kgまで:50g单位
  • 100〜150kgまで:100g単位
  • 登録人数:4人
  • 計測できる項目:体重・内臓脂肪レベル・体脂肪率・BMI・骨格筋率・骨量・基礎代謝

Amazon
楽天市場
Yahoo!ショッピング

第1位【オムロン】HBF-230T

1台で4人分のデータを記録でき、アプリ連携機能も搭載している『オムロン』の体組成計です。測定データをアプリに自動で記録してくれて、数値をグラフ化してくれます。測定項目は8種類で、6歳から基礎代謝や体脂肪率、骨格筋率などが測定できるようになっているので、家族の健康管理も可能です。フラットなデザインのため、お手入れにも手間がかかりません。

  • サイズ:約285 × 奥行き約280 × 厚さ約28 mm
  • 本体質量:1.6kg
  • 最小表示:100g
  • 登録人数:4人
  • 計測できる項目:体重・体脂肪率・骨格筋率・BMI・基礎代謝量・体内年齢・内臓脂肪レベル・子どもアルゴリズム

Amazon
楽天市場
Yahoo!ショッピング

ダイエット

続いてダイエット向けの商品をご紹介します。

第4位【タニタ】アナログヘルスメーター HA-851

最大130kgまで測定できる『タニタ』のアナログ式体重計です。針やメモリが動く昔ながらのアナログ式体重計が好きな方には、ビビッとくるデザインではないでしょうか。こちらの体重計はもちろん電池不要で、電源等も気にせず使用できます。カラーはブルー1色のみですが、シンプルかつスマートなデザインなのでお部屋の雰囲気やインテリアの邪魔になりません。

  • サイズ:幅 277mm ×高さ54mm ×奥行273mm
  • 本体質量:約 1.6kg
  • ひょう量(最大計量):130 kg
  • 主な材質:ABS、AS、鉄
  • 最小表示:0 ~ 130 kgまで 1 kg

Amazon
楽天市場
Yahoo!ショッピング

第3位【VENKIM】体重計

『VENKIM』の体重計は、ステルスLEDのバックライトで数値を表示してくれる見やすさが魅力的なデジタル測定器です。表面は強化ガラスになっているため耐久性もばっちりで、汚れがつきにくく衛生的に使用できます。最小表示は50gなので、ダイエット中の体重管理に役立つでしょう。本体には4つの高精度センサーが搭載されているため、体重をより正確に確認できます。

  • サイズ:260×210×22mm
  • ひょう量(最大計量):180kg
  • 主な材質: 強化ガラス
  • 最小表示:50g

Amazon
楽天市場
Yahoo!ショッピング

第2位【パナソニック】 体組成計 EW-FA24

『パナソニック』の体組成計は、減量目標設定ができるダイエットに打ってつけの測定器です。1ヶ月の減量目標を入力すれば、測定ごとに数値をカウントダウンで表示してくれます。過去の数値と現在の数値が一目で分かる機能も搭載されているので、比較しやすいのが魅力です。

  • サイズ:高さ2.6×幅25×奥行25cm
  • 本体質量:約1.31kg(乾電池含まず)
  • ひょう量(最大計量):136kg
  • 最小表示:0〜100kgまで:100g单位
  • 100〜136kgまで:200g単位
  • 登録人数:4人
  • 計測できる項目:体重・内臓脂肪レベル・体脂肪率・BMI・皮下脂肪率・骨レベル・筋肉レベル・基礎代謝量・体年齢・体幹バランス年齢

Amazon
楽天市場
Yahoo!ショッピング

第1位【タニタ】体組成計 インナースキャン50 BC-308

『タニタ』の体組成計は、ブラックのスタイリッシュなデザインが特徴です。女性ダイエットモードという機能が搭載されていて、女性のホルモンバランスに基づいたダイエットチャンス日やリラックスにおすすめの日を知らせてくれます

また、体重が急激に減増したときはブザーが鳴る仕組みになっているので、もしブザーが鳴ってしまったときは気を引き締めることができるでしょう。

  • サイズ:幅 320mm ×高さ37mm ×奥行291mm
  • 本体質量:約 2.5kg(電池含む)
  • ひょう量(最大計量):150kg
  • 主な材質: ABS、AS、SUS、鋼板
  • 最小表示:0〜100kgまで:50g单位
  • 100〜150kgまで:100g単位
  • 登録人数:5人
  • 計測できる項目:体重・内臓脂肪レベル・体脂肪率・BMI・筋肉量・基礎代謝量・体内年齢・体水分率・推定骨量

Amazon
楽天市場
Yahoo!ショッピング

筋トレ

最後に筋トレ中の方に向いている商品をご紹介しましょう。

第4位【KAQSKQR】体重計

『KAQSKQR』の体組成計は、高性能なのに本体質量が1.2kgしかない軽量測定器です。薄型設計なので収納場所を選びません。登録人数は最大10人なので、友人や祖父母などとも使えます。除脂体重・皮下脂肪・タンパク質・筋肉量・理想体重など、測定できる項目が12種類と多いのも嬉しいポイントです

  • サイズ:長28.9×幅26×高5 cm
  • 本体質量:1.2kg
  • ひょう量(最大計量):180kg
  • 主な材質:ガラス
  • 最小表示:100g
  • 登録人数:最大10人
  • 計測できる項目:体重、体脂肪率、皮下脂肪、内蔵脂肪、除脂体重、タンパク質、カロリー(BMR基礎代謝) 、骨量、筋肉量、体水分率、理想体重、BMI

Amazon
楽天市場
Yahoo!ショッピング

第3位【オムロン】体重体組成計KRD-703T カラダスキャン KRD-703T

『オムロンの』体組成計は、両手で握るグリップが搭載された測定器です。両手両足で測定することにより、部位別の皮下脂肪と骨格筋率をチェックすることができます。骨格筋率では自分の意志で動かせる骨格筋の割合が確認できるため、トレーニングで変動すれば成果を視覚的に実感できるでしょう。データはスマホアプリで管理できるので便利です。

  • 本体質量:約2.2kg(電池含む)
  • ひょう量(最大計量):135kg
  • 最小表示:0〜100kgまで:100g单位
  • 100〜135kgまで:200g単位
  • 本体記録メモリ:30回分(4人分合計120回分)
  • 計測できる項目:体重・内臓脂肪レベル・体脂肪率・BMI・皮下脂肪率・骨格筋率・基礎代謝量・体年齢

Amazon
楽天市場
Yahoo!ショッピング

第2位【タニタ】左右部位別体組成計 インナースキャンデュアル

『タニタ』の体組成計は、4CTechnologyという質の高い技術を搭載している測定器です。本体についているグリップを握ることで、両腕・両脚・体幹部の部位ごとの体脂肪率、筋肉スコア、筋肉量を測定できます。

筋肉の状態を数値化する機能が搭載されているため、客観的にコンディションを把握することも可能です。ビギナーからプロアスリートまで4段階評価してくれるMBA判定も、筋トレのモチベーションアップにつながるでしょう。

  • サイズ:幅 320mm ×高さ57mm ×奥行348mm
  • 本体質量:約 2.8kg
  • ひょう量(最大計量):200kg
  • 主な材質: ABS、PC、PE、ステンレス
  • 最小表示:0〜100kgまで:50g单位
  • 100〜200kgまで:100g単位
  • 登録人数:4人
  • 計測できる項目:体重・内臓脂肪レベル・体脂肪率・BMI・筋肉量・左右部位別測定・基礎代謝量・体内年齢・体水分率・推定骨量・MBA判定・筋質点数・脈拍数

Amazon
楽天市場
Yahoo!ショッピング

第1位【タニタ】デュアルタイプ体組成計 インナースキャンデュアル RD-915L

2020年11月に発売された『タニタ』の体組成計のひとつです。Bluetooth を使ってiPhoneやAndroid端末にデータを転送し、アプリで管理することができます。こちらも筋肉の質を点数で表示する機能がついているので、筋トレをしている方にぴったりです。この筋肉点数を日々チェックすれば、トレーニング量のコントロールもしやすいでしょう。アプリでは運動時の目標脈拍数もお知らせしてくれます。

  • サイズ:幅 328mm ×高さ31mm ×奥行 298mm
  • 本体質量:約 2.1kg(乾電池含む)
  • ひょう量(最大計量):180kg
  • 主な材質: ABS、PE、強化ガラス
  • 最小表示:0〜100kgまで:100g单位
  • 100〜180kgまで:200g単位
  • 登録人数:4人
  • 計測できる項目:体重・内臓脂肪レベル・体脂肪率・BMI・筋肉量・基礎代謝量・体内年齢・体水分率・推定骨量・脈拍数・筋肉点数

Amazon
楽天市場
Yahoo!ショッピング

体重計・体組成計は目的によって選ぶと便利に使える

体重計に乗る人

今回は体重計と体組成計の違いや選び方、おすすめの商品などをまとめてご紹介しました。体重計と体組成計は商品によって機能性が異なるので、使用する目的によって選ぶのがおすすめです。そこから、どんな機能が搭載されていたら便利に使えるかを考えて選んでみましょう。